騙されるな!!【U-next】のデメリットやメリット、他との比較を紹介!

U-nextというサービスの名前は聞いたことがあるけど実際どういうサービスなのか?

そして評判はどうなのか?メリットやデメリットはどんなものだろう?と検討してから選びたいという思いは当然ですよね。

この記事ではU-nextのサービス内容やデメリットやメリット、他のサービスとの比較を紹介していきます。

 

メリットだけでなくデメリットをたくさん知る事で自分に合うサービスなのかどうか?を判断できるようになるので選ぶ際の参考にしていただければ幸いです。

 

U-nextの概要

アマゾンプライムやネットフリックスのように月額2189円(税込み)定額サービスでアニメやドラマが見放題になるサービス。

212700本以上の見放題作品、20000以上のレンタルサービスがあるのが魅力。

国内ユーザー数№3の211万人以上の利用者であり現在かなり人気になりつつある定額サービスです。

 

さらに加えてU-nextは電子書籍にも対応しています。雑誌に関して読み放題が110誌ありさらに毎月付与されるポイントを消費して漫画や書籍も読むことができます。

無料期間は600ポイントですが定額サービスを受けると毎月1200ポイント分がもらえます。

 

U-nextのサービス内容

U-nextのサービスは

・21万本以上のアニメ、映画、国内外ドラマ見放題作品

・2万以上のレンタル作品

・雑誌110誌の読み放題

・H-next(アダルト作品)も多数見放題

・毎月1200円分のポイントを付与

・ファミリーアカウントで最大4人まで共有可能(一人辺り約500円)

・スマホ、テレビ、ゲーム機、PCが対応デバイス

・倍速再生0.6倍、1.0倍、1.4倍、1.8倍に対応

の以上がU-nextのサービス内容。

 

アニメ、映画、海外ドラマはもちろん電子書籍からアダルトコンテンツまで幅広く対応しているサービスなのです。

ファミリーアカウントに対応しているので家族だけでなく恋人や友達とアカウントを4人まで共有できます。

 

 

31日間の無料サービス

U-nextには31日間の無料期間が存在します。

これはU-nextが「一度楽しんでもらえることができればユーザーは満足してくれる」という自社サービスへの自信の表れとなっているために実施している無料期間。

もちろん31日間楽しんで解約しても無料です!

 

無料期間は600ポイント(漫画一冊分と少し)と見放題のサービスが得られるので気になる場合はまず試してみることをおすすめします。

 

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U-nextのデメリット

他見放題サービスと比べて料金が高い

月額料金(税込み)
Amazonプライム 500円
ネットフリックス 990円~1,980円
hulu 1,026円
TUTAYA DISCAS 2,659円
U-next 2,189円

 

他の動画配信サービスはおおよそ500円~1000円前後で提供されているためU-nextの2,189円はかなり高く感じてしまうのもわかります。

確かに2000円は他サービスと比較すると入会に戸惑う大きなポイントだというのはめちゃくちゃ痛いほどわかります。

 

ただU-nextは他のサービスとは異なり

U-nextの料金形態は

・ビデオ見放題に990円

・雑誌読み放題に500円

・1200円分のポイントに500円

というように

 

実は3つのお得なセットが一緒になっているからこそ、この価格提供になっているのです。

「ビデオ見放題に990円」に関してはライバルがネットフリックスベーシックプランの価格帯になりますがU-nextの方が見放題作品数が多い上にベーシックプランだと家族でアカウント共有ができません。

「雑誌読み放題に500円」は110誌の中から2冊ほど読んだら元が取れてしまう。

「1200円分のポイントに500円」に関してはお得という言葉しか出てきません。

 

というようにU-nextはめちゃくちゃお得なセットが3つ付いているからこそこの価格で提供されています。

 

一食分の外食費はおおよそ2000円

外食もとても楽しい時間ですが外食の場合はその時だけ幸せになります。

しかしU-nextの場合は一か月間ずっと、いつでも楽しい時間が得られるので、たった一回外食を我慢するだけで得られるサービスと考えたらかなりお得な選択だと思いませんか?

また映画一回分の料金とほぼ同じであるため映画館に足を運ぶ方にもめちゃくちゃおすすめ。

 

もちろん永続に続くわけではなく自分のタイミングで退会できるサービスです。

 

自社のオリジナル作品が少ない

アマゾンプライムやネットフリックスに比べるとオリジナル製作しているドラマやバラエティ、アニメは少ないです。2020年の8月からオリジナル作品に力を入れ出しているようでありますが上二つのサービスに比べると少しだけ劣ります。

 

しかし正直なところネットフリックスやアマゾンプライムのオリジナル作品といってもめちゃくちゃ面白い物って少ないんですよね。面白いものもあるのですが本当に面白いのであればすぐに話題になって広まります。

そこまで話題になるものって今のところアマゾンプライムのドキュメンタルくらいだけ他は聞くことはないんですよね。

 

なのでU-nextは見放題作品がそもそもアマゾンプライムやネットフリックスよりも多いので私は気にする必要がないデメリットだと思います。

 

退会方法がわかりづらい

U-nextは他サービスと比べて退会までの過程が非常にわかりづらい部分があります。

 

webサイト上からの退会方法であれば

1.U-nextの公式サイトにログイン

2.画面左上の「Ξ」から 「アカウント設定」を選択

3.「契約・決済情報」にある「契約内容の確認・解約」を選択

4.解約したいプランを選択して「解約手続きはこちら」を選択

5.その後は案内に従うことで解約が完了

という手順を踏みます。

 

心配な場合は一度解約方法を確認することをおすすめします。

 

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U-nextのメリット

見放題が群を抜いて多い

アマゾンプライムやネットフリックス、Huluなど多くの動画配信サービスがありますが見放題の品ぞろえは群を抜いて一番多いです。

見放題料金実質990円であるため実は他サービスと比較してもめちゃくちゃコスパが良いのがポイント。

 

*2019年5月調査

 

*一番多い動画配信サービスを100として比較したグラフ

 

新作もポイントを使用すると見ることができる

見放題動画配信サービスと言えば話題になった新作映画などは1年くらい待つことで見放題として見ることができるのが特徴。

しかしU-nextであればどうしても見たい新作の場合は毎月配布される1200ポイントを消費することで見ることができます。

漫画などの電子書籍ももちろんポイントで購入可能。

 

1200ポイント配布も実質500円分であるため、実際かなりコスパが高いサービスです。

 

雑誌・漫画一部読み放題

雑誌であれば毎月110誌が読み放題となっています。漫画であればおおよそ3巻くらいまでは読み放題として読むことが可能。

気に入った漫画を三巻まで試し読みできる点が非常に良いところです。

  • 漫画:360,000作品
  • 書籍:230,000作品
  • ラノベ:40,000作品

電子書籍を利用する場合はめちゃくちゃ便利なサービスなのです。

 

31日の無料期間で600ポイントもらえる

一番大きいU-nextのメリットはやはり31日間の無料期間。

さらに無料期間であっても600円分のポイントがもらえるため漫画の単行本を1冊無料なのに購入することも可能です。

 

また気になっているドラマやアニメ、映画もほぼほぼ31日間で見終わることができると思いますので全て見終わってから解約して無料で十分にU-nextを楽しむということも可能です。

 

入会方法も

・31日間無料お試しを選択

・お客様情報を入力

・決済方法を入力して送信

という順序で5分以内で終わるので簡単!

 

まとめ

U-nextのサービスのメリットやデメリットについてまとめてみました。いかがだったでしょうか?

とにかく無料期間があるので気になる場合は一度利用をおすすめします。

 

U-nextは動画だけでなく電子書籍サービスもあることから特にアニメや漫画が好きの多くの人が使用しており2021年時点では211万人のユーザーを達成し、国内№3の動画配信サービスとなりました。

 

アニメや漫画が好きな方であれば一度体験しなければ損!ともいえるサービス内容!

継続する場合でも月一回の外食を我慢したり、映画館に一回足を運ぶのを我慢するだけで、いつでもどこでも多くの漫画と動画を楽しめるサービスです。

 

それでは最後までありがとうございました。

 

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